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電動歯ブラシの3社(フィリップス・ブラウン・パナソニック)を比較してみた

電動歯ブラシが欲しいので調査しました

こんにちは、うやです!

最近電動歯ブラシが気になるんですよね。虫歯になったことが無い程度には、歯が頑丈なのですが、
歯の隙間の汚れだったり、歯の着色が気になっており、電動歯ブラシの購入を検討しています。

そこで、今回は次の3つのメーカーが販売している電動歯ブラシを比較しました!

  • フィリップスのソニッケアー
  • ブラウンのオーラルB
  • パナソニックのドルツ

フィリップスのソニッケアー(Sonicare)は歯を白く!

お口の健康を維持するには、適切なオーラルケアが必要です。

ソニッケアーの電動歯ブラシとエアーフロスを使用すれば、歯垢を除去し、歯肉炎などの歯周病の進行を防ぐことができます。同時に、音波水流による強力洗浄でステイン(歯の着色汚れ)を落として自然な白さへ近づけ(※)、デリケートな歯と歯ぐきも優しくケアします。
2010年 英国Colgan氏らの調査に基づく(個人差があります)

PHILIPS公式サイトより引用

 

家電量販店で調査したところ、フィリップスの推しポイントはホワイトニング
公式サイトにあるように、音波水流でコーヒー・紅茶・タバコ等の着色汚れを落とします

歯を白くしたい方は、フィリップスがオススメ!

ブラウンのオーラルB(Oral-B)は歯垢を徹底除去!

マルチアクションブラシを搭載したブラウンオーラルBジーニアスシリーズは、
ダイヤモンドクリーンブラシ搭載のソニッケアーダイヤモンドクリーンに比べて
優れた歯垢除去力*を発揮。

BRAUN公式サイトより引用

 

ブラウンはフィリップスをかなり意識していますね。

公式サイトにあるとおり、ブラウンオーラルBの推しポイントは歯垢除去力です。
丸ブラシで歯を包むようにこすることで、歯垢をガッツリ落とすころができます。

歯垢を徹底的に除去したい方は、ブラウンがオススメ!

ブラウンの電動歯ブラシの詳細比較はこちらから!
ブラウンの電動歯ブラシを徹底比較! 

パナソニックのドルツ(Doltz)は持ち運びに便利!

歯科医師推奨の磨き方(※1)ができる、唯一(※2)の電動歯ブラシ

※1 バス法、スクラビング法、歯科医師431名の87%が推奨。(当社市調べ)
※2 充電式電動歯ブラシにおいて、(201871日現在 当社調べ)

 

国内メーカー、パナソニックのドルツ 。推しポイントは次の2つでしょうか。

  • 超音波水流でブラシの届かない部分の歯垢を除去できるジェットウォッシャー
  • 持ち歩きに便利な小型のポケットドルツ

わたし的には、学校や会社に持ち歩いてランチ後に歯みがきができるのは嬉しいポイントです。

持ち歩きやすい電動歯ブラシを探している方は、パナソニックがオススメ!

 

まとめ:私はフィリップスのソニッケアーが欲しい

私の調査結果をまとめると、次のようになります。

  • 歯を白くしたいならフィリップス
  • 歯垢を除去したいならブラウン
  • 持ち歩きたいならパナソニック

コーヒーをよく飲む身としては、歯の色も気になる。歯垢も除去したい。
会社に持ち込んで、昼食後に磨くのもいいなあ。
とても迷うところですが、私はフィリップスで白い歯を手に入れたいと思います!

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