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Ohuhuの自転車カバーは大型の自転車をすっぽり覆うことができた

  • 自転車を雨や埃から守りたい
  • Ohuhuという会社の自転車カバーをネットで見つけたけど実際どうなの?

そんなあなたに向けて、今回は私が実際に使っているOhuhu社の自転車カバーをご紹介します!

Ohuhuの自転車カバーは撥水+UVカット!

私が使用しているのはこちら!Ohuhu社の自転車カバーです。購入した時点では1,700円でした。コスパ最強です。

Ohuhu社の自転車カバーは次のような特徴を持っています。

  • テント用の生地なのでとても頑丈
  • 縫い目にも撥水加工がされていて防水ばっちり
  • UV加工によって自転車の色あせを防ぐ

テント用の生地なのでとても頑丈

Ohuhu社の自転車カバーにはテントにも使われている210Dオックスフォードという生地が使用されています。そのため、他の生地と比べて丈夫です。210Dオックスフォードは、防水性はもちろん、耐光性、耐腐食性、防風力にも優れているようです。

うや

ウインドブレーカーのような肌触りで安心感があります。

縫い目にも撥水加工がされていて防水ばっちり

カバーの縫い目には、しっかりと撥水加工がされているため、使っていて隙間から水が入ってしまったという経験はありません。

UV加工によって自転車の色あせを防ぐ

それに加え、UPF40+のUVカットとシルバーコーティングにより紫外線を防ぎ、自転車の色あせ等も防止することができます!

MEMO
UPF40+はカバーを付けない場合と比べて、受ける紫外線の量が1/40になるという意味です。

うや

自転車も色あせするとは思いませんでした。これはありがたい。

Ohuhuの自転車カバーは車体をすっぽりと覆うことが可能

それでは写真でOhuhuの自転車カバーの雰囲気をご紹介していきます。

私が使用しているのはこちらのクロスバイク。GIOS MISTRALの520サイズという最大のサイズです。

Ohuhuのカバーを装着してみました。大型の自転車ですが、すっぽり覆うことができますね。

この自転車を覆うことができているので、二人乗り用の荷台などが付いていなければ、ほぼすべての自転車を覆うことができるでしょう。

前から見てみるとこのような感じ。

後ろから見てみるとこのような感じ。前と後ろで黒いラインのデザインが異なるので、カバーを掛けるときに前後迷うことがありません。

そして、特に嬉しいのが前後に付いている留め具。キーチェーンを通すことができる穴と、 カチャッと留めることのできるバックルが前後両方についています。

これによって風でカバーが飛んでしまったりめくれてしまうのを防ぐことができそうです。

専用のカバーも付属されています。シンプルでかっこいい。

うや

専用のカバーに収納するのは大変でしたが。。。

Ohuhuの自転車カバーで愛車を保護しましょう!

今回はOhuhu社の自転車カバーをご紹介しました!

Ohuhuの自転車カバーは次のような特徴で雨、風、腐食、太陽から愛車を守ることができます。

  • テント用の生地なのでとても頑丈
  • 縫い目にも撥水加工がされていて防水ばっちり
  • UV加工によって自転車の色あせを防ぐ

屋外に自転車を置いている方は、ぜひ購入してみてはいかがでしょうか。

また、自転車が雨にさらされてサビてしまったという場合でもご安心ください。

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よければ合わせてチェックしてみてください。では!

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